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風俗という名のマッサージ

今日はソープへ行こうと決め入店しアルバムにて選びました。お出迎えで対面したら落ち着いた感じの三十路前半あたりの嬢でした。入浴と一通りのサービスが終わってしばらく話をしたら、元々はエステ志望者だったのだが、マッサージ師見習いを少しやって風俗の世界に入ったと言ってくれました。マッサージがうまいと好評だということなんで、せっかくだから少しやってもらうことになりました。仕事の疲れか肩が少し痛かったので、うつ伏せになって首から肩にかけて揉んでもらうと、これが凄く気持ちイイ!思わずウトウトとなっちゃうほどの心地良さでした。ブザーが鳴ったのでハッと我にかえると時間がきたのでありました。少し肩を動かすと見違えるように肩が軽くなりました。御礼を言ってバイバイしましたが、もう少しエッチしておけば良かったという気持ちと、風俗と高級マッサージを同時に受けたという満足感が入り混じってましたが、何か元気をもらった気がして良かったです。

風俗嬢Sさんと楽しいトークで大盛り上がり

きつかった仕事がようやく終わり、少しの余裕が出来たので今回は久しぶりに地元の風俗街で豪遊です。豪遊とはいっても実際には激安価格で提供している老舗のピンキャバで楽しむだけなんですけどね。その老舗風俗店についてですが建物自体は年代物な雰囲気をしていて、スタッフさんも初老の男性から若い男性スタッフさんも数人いるから若い人でも安心して楽しめる作りになっているのは好感が持てますね。待合室にはいろんなスポーツ新聞や雑誌なども置いてあるから待ち時間も退屈しません。そして今回私の相手をしてくれるのはホンワカな雰囲気を身にまとった風俗嬢のSさん。他のお客さんが少ないプレイスペースの中を二人一緒に仲良く移動するからなんだかまるで恋人気分を味わっているような気分に。目的の席に到着してしばらくはSさん二人と一緒にトークを開始。トークの内容自体は至って普通の世間話などが殆どで、最近の近況から仕事のちょっとした愚痴などSさんも最後まで親身になって聞いてくれたからなんだか少し安心しちゃいました。今回はSさんと一緒にフリートークが出来ただけでも来た甲斐があって良かったです。

[ 2016-09-25 ]

カテゴリ: 風俗体験談